知らせることから始まる環境改善活動。
私たちは、次世代を見つめた省エネの啓蒙から実施までを総合的に行っています。

私たちが考える環境活動は「知らせる」ことから
始まります。
日本をはじめ世界中の多くの企業や技術者が開発する
画期的な設備や製品をいかにして分かりやすく
より多くの方々に伝えてゆくか?
私たちはそのメッセージを大人のみならず、
次世代を担う子供たちにも伝えて行くべきである
と考えています。
そしてその活動は目前に迫った「排出権取引時代」の
幕開けをも見据えています。


未来の地球のために生まれた「エネル」がみんなの環境活動を応援します。
私たちは、アジアを代表するアーティストGackt(ガクト)さんの愛犬をキャラクターにした「エネル」と連動して
世代を越えて多くの方々に環境啓蒙活動を実施しています



エネルの活動拠点となっているホームページ。
http://www.seedcom.jp






洞爺湖サミットのエコギャラリー
で配布されたエネルのチャレンジ
宣言カード。


みんなの意志と実数値を計測・認証する画期的なシステムをご提案します。
私たちは、環境改善は参加型で実施することが重要であると考えています。
一人でも多くの方々が分かりやすく、簡単に参加できる仕組みを作るため、NPO法人と連携し、
みんなの意志を認証し実数値を計測・認証する画期的なシステムを開発・運用しています




エネルギー監視・制御装置による省エネのみならず、Co2の認証も含めたデータレポートを実施


何が必要で、何が不必要か?目的と環境に合わせた設備を提案します。
認証データと数値をもとに、千差万別と言える環境に合わせた設備やシステムをご提案します。
数々のエスコ事業と豊富な実績に裏付けられたご提案は多くの人々を経費削減と環境改善に導くことと確信しています。


私たちは「排出権取引時代」を見据えています。
京都議定書から始まった「CO2削減による環境改善」は2008年の洞爺湖サミットで、
いよいよ現実のものとなって来ました。
私たちが開発・ご提案するシステムや設備は、この目前に迫った「排出権取引時代」に向け、
日本国内の技術やテクノロジーを駆使したものです。